あじばこ定期テストに挑戦!

問題は10出題します。最後に結果と「過去問」をダウンロードできます。

進捗

00

  • Question

    英 語

    We the issue in the meeting till late last night.

    正解Correct

    2

    talkとdiscussに着目。①talk「話す」は自動詞で、後ろに名詞を置く場合は前置詞が必要なため不適。②discuss「について話し合う」は他動詞で、目的語が取れるため正解。③は前置詞aboutが不要。文末late last nightに着目すると、動詞は過去形になるため④は不適。

    不正解Not Correct

    あなたの回答はでした

    2

    talkとdiscussに着目。①talk「話す」は自動詞で、後ろに名詞を置く場合は前置詞が必要なため不適。②discuss「について話し合う」は他動詞で、目的語が取れるため正解。③は前置詞aboutが不要。文末late last nightに着目すると、動詞は過去形になるため④は不適。

  • Question

    英 語

    The rugby match will be for a day or two due to the typhoon.

    正解Correct

    4

    due to… は「…が理由で」の意味で、全体は「そのラグビーの試合は台風のため1日か2日(   )だろう」となる。空所の前のbeと選択肢の-ed形で受け身の形になる。文脈に合うのは④のpostpone(延期する)。他は①permit(許可する)、②prompt(促進する)、③promote(促進する)。

    不正解Not Correct

    あなたの回答はでした

    4

    due to… は「…が理由で」の意味で、全体は「そのラグビーの試合は台風のため1日か2日(   )だろう」となる。空所の前のbeと選択肢の-ed形で受け身の形になる。文脈に合うのは④のpostpone(延期する)。他は①permit(許可する)、②prompt(促進する)、③promote(促進する)。

  • Question

    英 語

    内に入るものとして最も適当なものを①~④のうちから一つ選びなさい。
    I’m not sure he is older than me or not.

    正解Correct

    4

    sureは〈be sure about…〉(…かどうか確信している)という用法では、前置詞aboutの後にhe is…(主語+動詞〉は置けないので②aboutは不適。〈be not sure〉という否定文の場合、接続詞whetherのまとめる名詞節をsureの直後に置いて〈be not sure whether …or〜〉(…か〜か確かではない)とできる。

    不正解Not Correct

    あなたの回答はでした

    4

    sureは〈be sure about…〉(…かどうか確信している)という用法では、前置詞aboutの後にhe is…(主語+動詞〉は置けないので②aboutは不適。〈be not sure〉という否定文の場合、接続詞whetherのまとめる名詞節をsureの直後に置いて〈be not sure whether …or〜〉(…か〜か確かではない)とできる。

  • Question

    英 語

    The doctor recommended that my father more frequently.

    正解Correct

    1

    recommendなどの「要求・提案・命令」を示す動詞に続くthat節内では、動詞は[原形]あるいは[should+原形]になる。広く「命令のような意味を持つ動詞」であることと、「命令文では動詞を原形で用いる」ことを結び付けて覚えておこう。

    不正解Not Correct

    あなたの回答はでした

    1

    recommendなどの「要求・提案・命令」を示す動詞に続くthat節内では、動詞は[原形]あるいは[should+原形]になる。広く「命令のような意味を持つ動詞」であることと、「命令文では動詞を原形で用いる」ことを結び付けて覚えておこう。

  • Question

    英 語

    The issue has heavily on my mind for several weeks.

    正解Correct

    1

    本問は「〈物事〉lie on…」(〈物事〉が…にのしかかる)という用法に副詞heavily(重く)が加わり、全体で「その問題は何週間も私の頭に重くのしかかってきた」の意味。lieの活用は、【lie(原形、現在形)—lay(過去形)—lain(過去分詞形)—lying(現在分詞形)】で、hasの後に過去分詞形lainを置いて現在完了形にする。

    不正解Not Correct

    あなたの回答はでした

    1

    本問は「〈物事〉lie on…」(〈物事〉が…にのしかかる)という用法に副詞heavily(重く)が加わり、全体で「その問題は何週間も私の頭に重くのしかかってきた」の意味。lieの活用は、【lie(原形、現在形)—lay(過去形)—lain(過去分詞形)—lying(現在分詞形)】で、hasの後に過去分詞形lainを置いて現在完了形にする。

  • Question

    英 語

    下線部の意味に最も近いものを、①~④のうちから一つ選びなさい。
    We need to identify the root of the problem.

    正解Correct

    1

    全体は「私たちはその問題のrootを特定する必要がある」の意味。rootは「根」から派生した「(物事の)根源;原因;根本」の意味もあり、ここでは「問題の根本原因」の意味。したがって正解は①source「源;根源」。他は②manifest「乗客名簿」、③pedestrian「歩行者」、④risk「危険」。

    不正解Not Correct

    あなたの回答はでした

    1

    全体は「私たちはその問題のrootを特定する必要がある」の意味。rootは「根」から派生した「(物事の)根源;原因;根本」の意味もあり、ここでは「問題の根本原因」の意味。したがって正解は①source「源;根源」。他は②manifest「乗客名簿」、③pedestrian「歩行者」、④risk「危険」。

  • Question

    英 語

    While driving, we realized there was gas left in the tank. We had to stop by a gas station.

    正解Correct

    2

    gas(gasolineの省略形)は不可算名詞。③fewは可算名詞とともに用いるため不適。2文目に「ガソリンスタンドに立ち寄る必要があった」とあるため、④muchは意味が通らない。①noneは単体で名詞として用い、名詞の前には置けないため不適。②littleはaをつけずに用いると「ほとんど…ない」を表す。

    不正解Not Correct

    あなたの回答はでした

    2

    gas(gasolineの省略形)は不可算名詞。③fewは可算名詞とともに用いるため不適。2文目に「ガソリンスタンドに立ち寄る必要があった」とあるため、④muchは意味が通らない。①noneは単体で名詞として用い、名詞の前には置けないため不適。②littleはaをつけずに用いると「ほとんど…ない」を表す。

  • Question

    英 語

    No quick to the population problem is in sight.

    正解Correct

    4

    文頭のNoに注意して訳すと「人口問題のどんな迅速な(   )も目前にはない」(in sightは「目前に;間近に」の意味の熟語)となる。この空所に最も意味が合うのは④solution(解決策)。他は、①examination(試験、検査)、②invitation(招待)、③revolution(革命)でいずれも文意に合わない。

    不正解Not Correct

    あなたの回答はでした

    4

    文頭のNoに注意して訳すと「人口問題のどんな迅速な(   )も目前にはない」(in sightは「目前に;間近に」の意味の熟語)となる。この空所に最も意味が合うのは④solution(解決策)。他は、①examination(試験、検査)、②invitation(招待)、③revolution(革命)でいずれも文意に合わない。

  • Question

    英 語

    下記の2つの英文がほぼ同じ意味になるようにに入る最も適当なものを選べ。
    ・I’m in charge of the shipments out of the factory.
    ・I’m for shipments out of the factory.

    正解Correct

    1

    in charge ofは「…を担当している」という意味で、①be responsible for「…に責任がある」とほぼ同じ。responseは「反応」という意味だが、失態に応じて(「反応」して)辞職する立場にあるということは、責任がある(responsible)ということ。

    不正解Not Correct

    あなたの回答はでした

    1

    in charge ofは「…を担当している」という意味で、①be responsible for「…に責任がある」とほぼ同じ。responseは「反応」という意味だが、失態に応じて(「反応」して)辞職する立場にあるということは、責任がある(responsible)ということ。

  • Question

    英 語

    I don’t see I should apologize for what happened yesterday.

    正解Correct

    1

    他動詞seeの後には名詞節を導くことができる語を選ぶ。②wheneverは副詞節のみを導くため不適。③whatever、④whichは名詞節を導けるものの、what、which(whatever, whichever)の後ろには名詞の欠けが生じるため不適。①whyは疑問詞で、後ろに名詞の欠けが生じない。

    不正解Not Correct

    あなたの回答はでした

    1

    他動詞seeの後には名詞節を導くことができる語を選ぶ。②wheneverは副詞節のみを導くため不適。③whatever、④whichは名詞節を導けるものの、what、which(whatever, whichever)の後ろには名詞の欠けが生じるため不適。①whyは疑問詞で、後ろに名詞の欠けが生じない。