あじばこ定期テストに挑戦!
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進捗
00
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Question
世界史
正解Correct
4
④タキトゥスは歴史書の『年代記』も著している。①カエサルの『ガリア戦記』も大移動前のゲルマン人を知るうえでの重要な史料である。②プリニウスは『博物誌』を、③ストラボンは『地理誌』を著した。文化史は後回しにされがちな単元で差がつきやすいので、早めに対策しておこう。
不正解Not Correct
あなたの回答はでした
4
④タキトゥスは歴史書の『年代記』も著している。①カエサルの『ガリア戦記』も大移動前のゲルマン人を知るうえでの重要な史料である。②プリニウスは『博物誌』を、③ストラボンは『地理誌』を著した。文化史は後回しにされがちな単元で差がつきやすいので、早めに対策しておこう。
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Question
世界史
正解Correct
3
ルソーは、『人間不平等起源論』のなかで、不平等の原因を私有財産に見出し、絶対王政下の不平等なフランス社会を批判。①はモンテスキュー、②はヴォルテール、④はグロティウスの著書。文化史は、後回しにしがちなので、早めにしっかりと対策しよう。
不正解Not Correct
あなたの回答はでした
3
ルソーは、『人間不平等起源論』のなかで、不平等の原因を私有財産に見出し、絶対王政下の不平等なフランス社会を批判。①はモンテスキュー、②はヴォルテール、④はグロティウスの著書。文化史は、後回しにしがちなので、早めにしっかりと対策しよう。
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Question
世界史
正解Correct
1
アンボイナ事件は、インドネシアから排除されたイギリスがインドに拠点を移す契機となった。②オランダは、コーヒー・サトウキビ・藍など商品作物の強制栽培を行った。③ジンナーは全インド=ムスリム連盟の指導者である。④インドネシア国民党を組織したのはスハルトではなく、スカルノである。
不正解Not Correct
あなたの回答はでした
1
アンボイナ事件は、インドネシアから排除されたイギリスがインドに拠点を移す契機となった。②オランダは、コーヒー・サトウキビ・藍など商品作物の強制栽培を行った。③ジンナーは全インド=ムスリム連盟の指導者である。④インドネシア国民党を組織したのはスハルトではなく、スカルノである。
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Question
世界史
正解Correct
4
フランドル地方は綿織物ではなく、毛織物生産で繁栄した。フランドル地方の代表的な都市は、ブリュージュ(ブルッヘ)やガン(ヘント)が挙げられる。フランドル地方やこれらの都市の位置は地図で確認しておこう。
不正解Not Correct
あなたの回答はでした
4
フランドル地方は綿織物ではなく、毛織物生産で繁栄した。フランドル地方の代表的な都市は、ブリュージュ(ブルッヘ)やガン(ヘント)が挙げられる。フランドル地方やこれらの都市の位置は地図で確認しておこう。
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Question
世界史
正解Correct
1
オスマン帝国を支援したイギリス・フランスはロシアのセヴァストーポリ要塞を攻略した。②サルデーニャはオスマン帝国を支援した。③フランスはナポレオン3世の第二帝政の時代であった。④ドイツ帝国は当時まだ成立していない。
不正解Not Correct
あなたの回答はでした
1
オスマン帝国を支援したイギリス・フランスはロシアのセヴァストーポリ要塞を攻略した。②サルデーニャはオスマン帝国を支援した。③フランスはナポレオン3世の第二帝政の時代であった。④ドイツ帝国は当時まだ成立していない。
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Question
世界史
正解Correct
3
3度のポーランド分割によって、ポーランド王国は消滅。①イェルマークによるシベリア征服は、イヴァン4世の治世。②ピョートル1世は、北方戦争でスウェーデンを破った。④ステンカ=ラージンの乱は1670年に始まり、エカチェリーナ2世の即位前の出来事。
不正解Not Correct
あなたの回答はでした
3
3度のポーランド分割によって、ポーランド王国は消滅。①イェルマークによるシベリア征服は、イヴァン4世の治世。②ピョートル1世は、北方戦争でスウェーデンを破った。④ステンカ=ラージンの乱は1670年に始まり、エカチェリーナ2世の即位前の出来事。
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Question
世界史
モンゴル帝国について述べた文A~Cが年代の古い順に正しく配列されているものを、下の①~④のうちから一つ選びなさい。
A南宋を滅ぼして、中国を支配した。
Bワールシュタットの戦いで勝利をおさめた。
Cバグダードを陥落させてアッバース朝を滅ぼした。正解Correct
3
それぞれの出来事におけるモンゴル帝国の君主(大ハン・カアン)を確認するとよい。Bは第2代オゴデイ(オゴタイ)の治世、Cは第4代モンケの治世、Aは第5代クビライ(フビライ)の治世で、B→C→Aの順となる。モンゴル帝国の家系図も併せて確認しておこう。
不正解Not Correct
あなたの回答はでした
3
それぞれの出来事におけるモンゴル帝国の君主(大ハン・カアン)を確認するとよい。Bは第2代オゴデイ(オゴタイ)の治世、Cは第4代モンケの治世、Aは第5代クビライ(フビライ)の治世で、B→C→Aの順となる。モンゴル帝国の家系図も併せて確認しておこう。
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Question
世界史
正解Correct
4
三部会は、イギリスではなく、フランスにおける身分制議会。聖職者課税問題をめぐり教皇ボニファティウス8世と対立した仏王フィリップ4世が、国内の支持を獲得するために、1302年に開催したのが始まり。主要な教皇の業績も併せて復習しておこう。
不正解Not Correct
あなたの回答はでした
4
三部会は、イギリスではなく、フランスにおける身分制議会。聖職者課税問題をめぐり教皇ボニファティウス8世と対立した仏王フィリップ4世が、国内の支持を獲得するために、1302年に開催したのが始まり。主要な教皇の業績も併せて復習しておこう。
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Question
世界史
正解Correct
4
①ヌイイ条約はブルガリアが、②セーヴル条約はオスマン帝国が、③トリアノン条約はハンガリーが連合国と結んだ講和条約である。なお、ドイツが結んだ講和条約はヴェルサイユ条約であるが、それぞれの条約の内容まで確認しておこう。
不正解Not Correct
あなたの回答はでした
4
①ヌイイ条約はブルガリアが、②セーヴル条約はオスマン帝国が、③トリアノン条約はハンガリーが連合国と結んだ講和条約である。なお、ドイツが結んだ講和条約はヴェルサイユ条約であるが、それぞれの条約の内容まで確認しておこう。
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Question
世界史
正解Correct
3
聖像禁止令に対して、ゲルマン人への布教に聖像を必要としたローマ教会は反発。①西ゴート王国はウマイヤ朝に滅ぼされた。②ビザンツ帝国は、イスラーム勢力にシリア・エジプトを奪われた。④ラテン帝国を建国したのは、ヴェネツィアが主導した第4回十字軍。
不正解Not Correct
あなたの回答はでした
3
聖像禁止令に対して、ゲルマン人への布教に聖像を必要としたローマ教会は反発。①西ゴート王国はウマイヤ朝に滅ぼされた。②ビザンツ帝国は、イスラーム勢力にシリア・エジプトを奪われた。④ラテン帝国を建国したのは、ヴェネツィアが主導した第4回十字軍。